黄金伝説。の行列完売人気グルメ!神奈川県横浜市「ラ・メール・プラール(横浜みなとみらい店 )」の「伝統的なオムレツ」

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2014年5月1日にテレビ朝日「いきなり!黄金伝説。」で放映された
「ゴールデンウィークに行きたい行列ができる即日完売グルメベスト10 関東最新版」
の紹介。

どんなに並んでも手にしたい行列のできる即日完売グルメを求め、U字工事の2人 福田薫と益子卓郎が実際に並んでGETしに行きます!

【10位】ラ・メール・プラール(横浜みなとみらい店 )  
伝統的なオムレツ

価 格:ランチコースA 伝統的なオムレツとオードブルを愉しむコース 1782円
(※2014年5月の情報です)
住 所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-5-1 MARK IS みなとみらい 4F

「ラ・メール・プラール(横浜みなとみらい店 )」の「伝統的なオムレツ」
【伝統的なオムレツ】

【究極のぷるぷる料理の伝統のオムレツ】

2011年フランスから上陸した「ラ・メール・プラール」の日本2号店。1号店は有楽町
。創業1988年モンサンミッシェルにある本店は、もともとはプラールさんという女性が始めた小さな宿屋。その客の多くは修道院であるモンサンミッシェルへの巡礼者でした。そんな宿の自慢は約700に及ぶメニュー。

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こちらのお店ではそのメニューのいくつかを再現し、コース料理で味わうことができるのですが、今回頂くのはお客の9割がたのむという1番人気の看板料理。
それは120年前から愛され続けるラ・メール・プラールの伝統のオムレツ。直径25cm、厚さ5cmと規格外のデラックスサイズ。

このぷるぷるオムレツの作り方も衝撃的。
卵を小気味よいリズムで何度も念入りに30分泡立てたらバターを敷いたフライパンへ流し込み、まずは片面を2分30秒焼きます。

その後、火から1分はずして余熱で火を通し、もう片面をオーブンで20秒ほど焼けば究極のぷるぷるオムレツの出来上がり。

U字工事が訪れた時は開店30分前にもかかわらず、30人が並んでいた。

ちなみに4月29日は開店1時間前から行列ができ、開店時には120人が並んでいたそうです。

行列のねらい目の時間は平日の夕方4時以降とのことです。

中をナイフで切るとメレンゲが出てきます。
益子「わかんないよ、食い方が。これがオムレツ?」
食べます。
益子「なんだこれ。今まで1度も味わったことのない食感。うまい。口の中がシュワー。」
福田「なんだこれ。うまい。フワッと一瞬で溶けた。フランスすごい!」

オムレツのほかにサラダ、ココットとボリューム満点ですが、どれも絶品であっという間に完食!

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