黄金伝説。のローカル食堂ベスト6!北海道苫小牧市「マルトマ食堂」の「ホッキカレー」

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2015年6月18日にテレビ朝日「いきなり!黄金伝説。」で放映された
「他県からなぜかお客が集まる大人気ローカル食堂ベスト6」
の紹介。

長蛇の行列ができる日本各地のローカル食堂をサンドウィッチマンが調査します。

第2位は「マルトマ食堂」

【2位】
北海道苫小牧市「マルトマ食堂」
『ホッキカレー』
値段:1000円

HP:http://marutoma-shokudo.com/

住 所:北海道苫小牧市汐見町1-1-13 卸売り市場内

『ホッキ貝×カレー×ラーメンスープで大行列!』

マルトマ食堂のホッキカレー

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サンドウィッチマンは北海道・苫小牧市を訪れます。

ホッキ貝の水揚げ量の8割は北海道で、苫小牧は漁獲量日本一の街。

ほっき貝資料館はホッキ貝で無料で遊べる観光スポットで、ホッキおみくじ等が楽しめます。

サンドウィッチマンはマルトマ食堂に11時過ぎに到着したがすでに大行列。

2時間ほど待ち店内へ。

店主の三浦秀夫さんは、15歳で料理の道に入り、割烹 中華など様々なジャンルで修行したのち、23歳でマルトモ食堂を開店。

現在は2代目の息子と一緒に親子で切り盛りしているとのこと。

ホッキ貝は出荷までに5年程度の期間が必要。

時間とコストがかかるため、養殖はできず、全て天然物だという。

通常、港で水揚げされたホッキ貝は鮮度が落ちるため出荷前にボイルすることが多いが、マルトマ食堂は港のそばなので、生で提供できるとのこと。

待つ1日煮込んだカレールーに生のホッキ貝の旨みがたっぷり。

隠し味は特殊なラーメンスープとのことです。

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